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| 2006年 2007年 |
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・アメリカの傀儡として純化する ・革命に恐怖共謀罪を吠え ・悪法は法ではないぞなあ諸君 ・搾るだけ搾ってあとは死ねという ・根底を穿つ論理をこそと秋 ・ワンフレーズという洗脳にしてやられ ・劇場の下の奈落が視えますか ・民主党こんな程度を晒しあい ・日本を捨てて真向かえこの日本 ・激動へ天下の秋が深くなる ・辺野古から視える日本が視えますか ・亡国の走狗テレビがはしゃぎ過ぎ ・この程度純一郎に慎太郎 ・保険年金生きて死ぬのも命懸け ・日本を討てぬ日本で腐りあう ・支持率というフィクションが読めますか ・洗脳し操作し世論出来上がり ・破局へとつづく中事故中地震 ・一生を苦役血税火の車 ・胆力はあるかと天の秋が問う ・この国の脱線を告げ事故多弁 ・護憲派を越えねば護憲などはない ・三面記事すでに日本がキレている ・一方で過労死 一方で失業死 ・革命に何をためらうのだ日本 亡国を急ぐ国なら国を討て 亡国を嘆く程度のしたり顔 改憲のあなた明日が見えますか 改憲を違憲政治が吠えたてる 改憲をあああの顔であの声で 日本の政治政治で悪くなり 戦後史の大総括としての今 このままじゃ滅亡る国を亡びあう 六十年戦後民主は首の皮 国喰らう者どもが吐く自由主義 安心安全そは誰のため何のため 幾万の自殺者に聞けこの日本 自殺者に聞けばノーモア資本主義 自殺者もニートも資本主義拒絶 愛などと白々しくも地球博 大乱へ地震も憤怒収まらず この国の限界を告げ島が揺れ 割れたのは日本の未来かも知れず 忘亡国亡国すらも判らない 判断が甘く行動なお甘い 日本の明日を拓く鍵がない シビアーにリアルに評価評価する 変革の主体を狙う党ありや 革新といい護憲派というこの程度 護憲護憲と護憲に誤見なかりしか アジアから視える日本に気がつかず 亡びへの道は大道無門たる 日の丸が血の丸となる日が近い 君が代でないぞ民が代なんとする 日和見の束を燃やしに野火走る 生き方を変えて真向かう敵がある 切り拓く他なき道を道とする 戦略へ大戦略を練れと天 ひとりで行くひとりでも行く道がある 生き方を変えねば戦さにはならず これからの俺を始める俺である 命かけてみねば命が判らない 今日からを生きよと風も春である 明日からのための今日あり今があり 今からの革命で是しそれで是し 六十年戦後民主は首の皮 2005年正月 明けましてただ悪政の山があり 戦いを自分を変える年が明け 亡国を知らぬテレビがはしゃぎあい 戦後史という敗戦が視えないか 建設へひとつひとつを破壊する 2001年 革新という水準が高くない 左翼的常識を問え 我を問え ゼロ金利次はお金がゼロになり 日本というライフプランが日々壊れ エラソーな順に諸悪の限りなり 民衆の絶望を知る党ありや ギリギリと生きねば未来など視えず 未来冗句 「失われた10年」 新しい質よ党よと新時代 戦いの本気度を問う我を問う 2000年8月 サミットは嗤い咄を残し終え 更迭をすれば内閣いなくなり 防災という謀略が視えないか モラルなどないから企業やってられ 大動へ伊豆の地震も何か告げ 未来冗句 「沖縄サミット」終る 「防災演習」 2000年4月 腐敗崩壊日本国というサリン 地獄への道を政官公務する ドコモから切れてきそうなブッチホン 介護保険介護地獄の地雷原 無策無能未必の故意という政治 |
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